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えいひれ日記

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Posted on 00:02:20 «Edit»
2009
02/24
Tue
Category:車

プジョー 206+ 

プジョー
きっと207が売れてないのでしょうね。
206が売れすぎたというのもあるのかもしれませんが、206はコンパクトさなどが受けていたわけで、207になったことで大型化して魅力が薄れたのかも。
価格が上がったこともマイナス要因でしょう。
その車が売れていた理由というのを完全に見失ってますね。高価な車であればそもそもメルセデスやらBMWをはじめとする高級車ラインナップが合ったわけで、207クラスであればGOLFをはじめとする307が合ったわけですよね。そこで207のあの中途半端なサイズと価格。
完全に心をつかんだはずのコンパクトカー層をみるみる失ったわけですね。
私個人の考えから言えば207も非常に魅力的です。見た目が。
価格はそういうモンだ、デザインに支払う費用が大半だ!と思っている私にしてみると、決して高くもない。敢えて言うならまぁ普通。高くもない。
ただ、元々つかんでいたユーザはそういうユーザではないわけですよね。輸入車の安全性やデザインがあの価格で買える!ってところだったわけですね。
冒険せずにキープコンセプトでインパクトのある見栄えの変化があればそれだけで十分売れたのだろうなと。もしくは今の207の見た目とデザインで価格がキープなら売れたのでしょうね。
FelineとかCielo。GTなんか最高なんですけどね。
206は元々好きだったので、期待したいところですが207のデザインを見たユーザには手遅れな気がしますね。

http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000020643/zoom@f72638b1500a354fbcd0cb4f2d646206.jpg

■207では大きすぎた?
1998年の登場以来、全世界で約650万台を販売した、大ヒットモデル「206」が、再びデビューを果たすことになった。その名も「206+」。
シャシーなどは「206」がベース。ラジエーターグリル、ヘッドライト、ボンネットなどのフロントセクションは、207にも似た現代のプジョー顔に置き換えられ、さらに内装ではダッシュボード形状が変更された。
エンジンは1.1と1.4リッターのガソリンと、1.4リッターディーゼルが用意される。
サイズが拡大した現行型「207」と、もっともコンパクトな「107」(日本未導入)および「1007」の間に位置づけられ、価格や装備も順列に準じたものになるようだ。
なお「206+」の販売は、ヨーロッパ市場に限られるもよう。
(webCG 本諏訪)

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